院内感染防止対策

確かな感染防止対策のため、ご理解ご協力をお願いいたします。

いつも励行しています。


○出勤前に検温し、 37.5度以上であれば出勤を見合わせ、 解熱後に出勤。
○診療ごとに医師と患者さんの接触物の交換・破棄。
○診療ごとに使用器具の120℃以上で高温滅菌。
○診療ごとに飛沫および,診療台等の医師と患者の接触部位をアルコール消毒。
○カウンター・床等の高頻度接触面を随時アルコール消毒。
○診療衣は界面活性剤に酸素系漂白剤を加えて毎日洗濯。
○室内空気の滅菌・浄化装置の設置。
○治療に使う水には除菌フイルターを設置。

 

風邪症状の疑いがある急患の方へ。


○事前にお電話でご相談ください。
○診療時間の後に応急処置をいたします。
○個室診療室での診療後は消毒し、 24時間以上放置後使用。

 

院内感染発生時の処置。


○保健所へ報告。ホームページで発生と診療停止を告知。
○濃厚接触者にお知らせし。検査を依頼(院負担)。
○立ち入りを禁止し。院内及び周辺の消毒。
○濃厚接触者のPCR検査陰性と2週間の経過観察後に診療再開。

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